後方智歯(親知らず)を移植利用したブリッジの再建修復(30年経過) 2024 8/07 2024年2月11日2024年8月7日 第一大臼歯欠損による臼歯ブリッジ修復を維持する一方の大臼歯が保存不能により、後方智歯を前方第二大臼歯部に移植することによりブリッジを再建して30年経過した症例。 移植歯は単独修復以外にも応用は可能である。 陶材焼付け金属冠 share this page! URLをコピーしました! 叢生前歯を小臼歯欠損部へ移植利用 上顎中切歯抜歯と同時に下顎小臼歯を移植利用 関連記事 全歯列へのインプラント修復 2025年8月27日 臼歯部すれ違い咬合をアンカースクリューにて矯正後に再建修復 2025年8月8日 歯周病治療と部分矯正後に口腔内スキャンを利用し中切歯の修復 2025年8月7日 大臼歯前方傾斜のアップライト矯正による咬合再建 2025年8月4日 典型的な意図的再植例 2025年8月1日 小径の移植智歯を対側小臼歯部にそのまま利用 2025年6月9日 残存乳前歯部(後継側切歯欠損)への部分矯正とインプラントによる修復 2024年12月20日 ジルコニアセラミックスに拠る咬合再建 2024年7月17日