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乳犬歯の脱落による狭小欠損スペースへのインプラント修復

2024 8/05
2024年3月24日2024年8月5日

 後継永久歯欠損のため乳歯が残存し続けることもしばしば認められるが、40代を超えて存続し十分機能し続けることは稀である。 以下は乳犬歯の動揺により抜去しインプラントにより単独で再建修復をおこなったもので、欠損スペースの状態からナロータイプのフィクスチャーが使用され、傾斜気味の埋入のためジルコニア製のカスタム内冠にジルコニアクラウンを装着(仮着)している。

ジルコニア冠
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  • 高齢年代でのインプラント利用の前方歯列の再建修復
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