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4前歯の部分矯正とキャスタブルセラミックスによる修復

2024 8/11
2024年3月25日2024年8月11日

 中年移行の世代では大がかりな矯正処置をすることに抵抗をもたれる方が多いが、数ヶ月の歯の移動で生活歯の神経を取らずに歯並びを整え、歯の形体と色調や口元を美しく再建でき且つ長期的な安定が得られれば、負担も少なく大きな利益と考えられる。 以下は失活歯が1歯あるものの幅径の大きな両側中切歯・側切歯の4歯を約3か月の部分矯正後仮の歯で3か月固定後、型取りをして最終的な修復物を(X線透過性もある)キャスタブルセラミックスで製作し装着されたものである。   左右中切歯は後戻り防止のため連結。 現在16年経過。

中切歯の重なりで前突した口元
前歯の部分矯正
矯正後に歯冠形成と仮の歯
模型上の修復物(キャスタブルセラミック冠)
口腔内に装着されたオールセラミック冠
治療後の口元と10年後のx線画像
キャスタブルセラミック
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